総顧客数
Stripeで決済したことのある顧客の総数

Stripeの決済額、定期収益、取引の推移を、ひとつのダッシュボードで。

Stripeが処理した決済を、意味のあるデータに。
総顧客数、新規顧客数、日次の注文数と売上といった重要な数字を、一箇所で確認できます。商品別・タグ別の内訳に加え、単発決済とサブスクリプションをまたいだ商品構成比も把握できます。
SegMetricsのStripe売上パフォーマンスダッシュボードは、Stripeで決済を行う企業のためのものです。カスタムレポートを作ったりStripeの管理画面を調べたりしなくても、売上の状況がはっきりわかります。さらにSegMetricsなら、すべての指標の裏にある顧客の名前、メールアドレス、カスタマージャーニーまでたどれます。
データが明確になると、Stripeで運営するビジネスがどう変わるか。ぜひお試しください。
Stripeで決済したことのある顧客の総数
指定期間内に初めて購入した顧客の数
売上が各商品にどう分布しているかの内訳
指定期間内のStripe全取引による総売上
指定期間内にStripeで処理された注文の総数
顧客数・注文数・売上で見た上位商品のランキング
CRMのタグ別に集計した売上。セグメントごとの成果を追跡できます
このダッシュボードが必要な理由
Stripeは決済の要ですが、その管理画面はマーケターではなく開発者向けに作られています。SegMetricsのStripe売上パフォーマンスダッシュボードは、決済データを、すぐに次の一手につながる売上インサイトに変換します。
取引ログを追いかける必要はもうありません。必要な指標を必要なときに確認し、確信を持って売上を伸ばしていけます。
こんな方におすすめ

できること
Stripeの売上状況をひと目で把握できます。メトリクスアラートと組み合わせれば、売上の異変をその場で検知できます。
確認の頻度
ビジネスのスピードと規模に合わせて、毎日または毎週確認してください。大型プロモーションの実施中は、必ず毎日チェックしましょう。
必要な連携
Stripe売上パフォーマンスダッシュボードにはStripe連携が必要です。Stripeと併用しているCRMがあれば、そちらも連携できます。連携サービスの一覧を見る。
このダッシュボードは下記の連携から直接データを読み込みます。一度接続するだけで、テンプレートが自動で埋まります。
SegMetricsの仕組み
データが複数のツールに分散していると、マーケティングに関する重要な疑問に答えるのは困難です。たとえば、3か月後・6か月後・12か月後に最もLTVの高いコンタクトを獲得している広告はどれか、といった問いです。
SegMetricsは、広告プラットフォーム、CRM、メール配信システム、決済サービスなど、あらゆるマーケティングツールのデータを統合します。マーケティングに埋もれた利益を見つけ出しましょう。

3,000社以上のマーケター・代理店に選ばれています










“SegMetricsに切り替えてから、他社ツールでは考えられなかったほど、ダッシュボードの数字を安心して信頼できるようになりました。”


“ファーストクリック直後の広告成果を追うだけでは足りません。コンバージョンが6か月後になる方もいるからです。SegMetricsを導入してから、有料広告が実際にどれだけの成果を生んでいるかを正確に把握できるようになりました。営業担当者一人ひとりが商談プロセスで果たしている貢献まで見えています。”


“SegMetricsを使えば、顧客の行動もファネルの状況も隅々まで見えます...”