ウェビナーファネルのステージ
ウェビナーファネルの各ステージにいる人数を可視化します

WebinarJamの参加データを実際の売上と結びつけ、参加者がどこで離脱しているかを把握します。

WebinarJamでウェビナーを運営していると、登録者、参加者、視聴継続率、リプレイの分析、売上と、いくつものレポートを行き来することになります。
これだけKPIが分散していると、どこに穴があるのか見つけるのは簡単ではありません。ウェビナーファネルは、どこで漏れているのでしょうか。
SegMetricsのWebinarJamファネルダッシュボードが、その課題を解決します。ウェビナーに必要な指標を1つの画面にまとめ、登録から売上までの成果を一目で把握。全体の成果と広告ごとの成果も比較できます。推測に頼らず、売上を取りこぼす前に穴を見つけましょう。
ここまでのWebinarJamファネルダッシュボードを提供しているツールは、WebinarJam自身を含めて他にありません。SegMetricsだけです。
ウェビナーファネルの各ステージにいる人数を可視化します
ウェビナー登録者のうち、有料顧客になった人の割合
ウェビナーファネル経由で販売された商品の合計数
ウェビナー商品の販売による売上の合計
ウェビナーファネル経由で購入された商品の平均注文額
登録者一人ひとりのメールアドレスとリードバリューの一覧
参加者一人ひとりのメールアドレスとリードバリューの一覧
このダッシュボードが必要な理由
WebinarJamを使っているなら、ファネル全体を1か所で把握しておきたいところです。しかし登録、参加、視聴継続、リプレイ、売上のデータは、複数のレポートやプラットフォームに散らばっているのが普通です。
SegMetricsのWebinarJamファネルダッシュボードなら、それらをすべて1つの画面に集約。ウェビナーの重要なKPIをまとめて追跡できます。
こんな方におすすめ

できること
ウェビナーファネルのどこに穴があるかがわかります。登録から参加への転換率が低ければ、リマインダーメールに改善の余地があります。参加率は高いのにオファーの前に離脱されているなら、伝えている内容と期待にずれがあります。最後まで視聴する人は多いのに購入が少ないなら、オファーの内容や価格が期待に合っていません。
ウェビナーの改善は、ファネル全体を1つの正しいデータで見ることから始まります。
確認の頻度
ウェビナーを実施するたびに確認してください。エバーグリーン型のウェビナーファネルなら、週に1回確認して改善の機会を見つけましょう。
必要な連携
WebinarJamファネルダッシュボードには、ウェビナープラットフォーム(WebinarJam)とCRMの連携が必要です。広告経由のトラフィックを追跡する場合は、広告プラットフォームの連携も追加できます。連携の一覧はこちら。
このダッシュボードは下記の連携から直接データを読み込みます。一度接続するだけで、テンプレートが自動で埋まります。
SegMetricsの仕組み
データが複数のツールに分散していると、マーケティングに関する重要な疑問に答えるのは困難です。たとえば、3か月後・6か月後・12か月後に最もLTVの高いコンタクトを獲得している広告はどれか、といった問いです。
SegMetricsは、広告プラットフォーム、CRM、メール配信システム、決済サービスなど、あらゆるマーケティングツールのデータを統合します。マーケティングに埋もれた利益を見つけ出しましょう。

3,000社以上のマーケター・代理店に選ばれています










“SegMetricsに切り替えてから、他社ツールでは考えられなかったほど、ダッシュボードの数字を安心して信頼できるようになりました。”


“ファーストクリック直後の広告成果を追うだけでは足りません。コンバージョンが6か月後になる方もいるからです。SegMetricsを導入してから、有料広告が実際にどれだけの成果を生んでいるかを正確に把握できるようになりました。営業担当者一人ひとりが商談プロセスで果たしている貢献まで見えています。”


“SegMetricsを使えば、顧客の行動もファネルの状況も隅々まで見えます...”