インプレッション
各広告プラットフォームでユーザーに広告が表示された回数

クリック数だけでなく、CRM上で実際にリードを生んでいるキャンペーンまで把握。

広告プラットフォームの管理画面でわかるのは、成果の半分にすぎません。クリック数は見えても、リードや顧客、売上はどうでしょうか。広告費を使っていることは確かでも、それが売上につながっているかは見えません。
SegMetricsの広告キャンペーンパフォーマンス概要ダッシュボードは、広告のパフォーマンスをCRM上の実在する顧客一人ひとりに結びつけます。インプレッション、クリック数、コンバージョン率を、キャンペーン別の広告費と売上と並べて確認できます。クリック単価の目標を達成している広告セットはどれか、適正な単価でリードを獲得できているキャンペーンはどれかを追跡できます。
キャンペーンの効率と目標達成を証明したい広告チームに、欠かせない情報です。
各広告プラットフォームでユーザーに広告が表示された回数
広告が1回クリックされるたびに支払う平均金額
広告をクリックした後、リード登録などの目標アクションに至った人数
広告キャンペーンから1件のコンバージョンを獲得するのにかかる平均費用
各キャンペーンにかけた広告費と、そこから生まれた売上の比較
プラットフォームを横断した、キャンペーン単位のパフォーマンス内訳
各キャンペーン内の広告セットごとのパフォーマンスデータ。より細かい粒度で結果を確認できます
このダッシュボードが必要な理由
FacebookやGoogleなどで運用型広告を出稿しているなら、広告プラットフォームの管理画面だけでは情報が足りません。そこで見えるのはクリック数とインプレッション数までで、全体像はわかりません。実際にコンバージョンしたのは誰か。リードになったのは誰か。そしてキャンペーンは実際にどれだけの売上を生んでいるのか。SegMetricsの広告キャンペーンパフォーマンス概要ダッシュボードが、これらの問いに答えます。
こんな方におすすめ

できること
インプレッションからコンバージョンまで、キャンペーンを一気通貫で追跡できます。平均クリック単価を監視し、目標値から外れていないかを確認。想定どおりのコンバージョン率を出している広告セットを見極め、予算を無駄にする前に成果の出ていない広告セットを特定できます。キャンペーン別に広告費と売上を比較すれば、どの施策が利益を生んでいるかがわかります。
確認の頻度
日次または週次で確認し、キャンペーンのパフォーマンスを監視して問題を早期に発見しましょう。広告費の最適化と、新規獲得施策の効率維持に役立ちます。
必要な連携
広告キャンペーンパフォーマンス概要ダッシュボードには、広告プラットフォーム(Facebook/Meta、Googleなど)とCRMとの連携が必要です。あわせて、SegMetricsのトラッキングピクセルの設置も必要です。連携の一覧はこちら。
SegMetricsの仕組み
データが複数のツールに分散していると、マーケティングに関する重要な疑問に答えるのは困難です。たとえば、3か月後・6か月後・12か月後に最もLTVの高いコンタクトを獲得している広告はどれか、といった問いです。
SegMetricsは、広告プラットフォーム、CRM、メール配信システム、決済サービスなど、あらゆるマーケティングツールのデータを統合します。マーケティングに埋もれた利益を見つけ出しましょう。

3,000社以上のマーケター・代理店に選ばれています










“SegMetricsに切り替えてから、他社ツールでは考えられなかったほど、ダッシュボードの数字を安心して信頼できるようになりました。”


“ファーストクリック直後の広告成果を追うだけでは足りません。コンバージョンが6か月後になる方もいるからです。SegMetricsを導入してから、有料広告が実際にどれだけの成果を生んでいるかを正確に把握できるようになりました。営業担当者一人ひとりが商談プロセスで果たしている貢献まで見えています。”


“SegMetricsを使えば、顧客の行動もファネルの状況も隅々まで見えます...”