インプレッション
各広告プラットフォームで広告がユーザーに表示された回数

すべてのキャンペーン・広告セット・個別クリエイティブの累計成果を、階層ごとに深く分析。

このダッシュボードテンプレートは、広告アカウントの中身を細部まで映し出します。
表面的なダッシュボードでわかるのは結果だけ。このダッシュボードでは、その原因までたどれます。どのキャンペーンが健全に回っているか、どの広告セットに手を入れるべきか、そして個々の広告が売上の柱なのか、成果の薄い広告なのか、予算を削るだけの広告なのかが見えてきます。
SegMetricsの広告キャンペーンパフォーマンス詳細分析ダッシュボードは、キャンペーンから個別広告まで、すべての階層を一つずつ掘り下げます。インプレッションから売上まで、可能な限り細かい粒度で追跡し、その情報をもとに的を絞った改善を進められます。
広告の成果を伸ばす鍵は、予算を増やすことではありません。何が効いているかを正確に知ることです。手探りの最適化は、ここで終わりにしましょう。
各広告プラットフォームで広告がユーザーに表示された回数
広告が1回クリックされるごとに支払う平均金額
広告をクリックした後、リード登録などの目標アクションに至った人数
広告キャンペーンから1件のコンバージョンを獲得するためにかかる平均金額
各キャンペーンに投じた広告費と、そこから生まれた売上の比較
各キャンペーン経由で獲得した顧客数。事業への実質的な貢献がわかります
プラットフォームを横断した、広告キャンペーンごとの成果内訳
各キャンペーン内の広告セットごとの成果データ。一段深い粒度で結果がわかります
広告クリエイティブごとの成果指標。どの広告が成果を生んでいるかがわかります
このダッシュボードが必要な理由
多くの広告プラットフォームが提供するのは、キャンペーン単位のデータです。広告セット単位まで見られるものもあります。しかし、どの広告が成果を生み、どの広告が予算を食いつぶしているのかまで知るには、手作業で突き合わせるしかありませんでした。
このダッシュボードは、キャンペーン・広告セット・個別広告のすべての階層で累計成果を可視化し、その手間をなくします。
こんな方におすすめ

できること
これは単なるレポートではありません。広告費の使い方を、より確かな根拠で判断するためのインサイトです。任意のキャンペーンを掘り下げれば、どの広告セットがコンバージョンと売上を生んでいるかがわかります。最も成果の高いクリエイティブを特定し、そこに投資を集中させましょう。低調な広告は早い段階で見つけ、予算を無駄にする前に停止できます。キャンペーン別に顧客獲得を追えば、本当のROIが見えてきます。
確認の頻度
週に一度このダッシュボードを開き、広告の成果を振り返って改善の余地を探しましょう。キャンペーンの振り返りの場で使えば、クリエイティブやターゲティングの判断をデータにもとづいて進められます。
必要な連携
広告キャンペーンパフォーマンス詳細分析ダッシュボードを使うには、広告プラットフォーム(Facebook、Googleなど)とCRMの連携が必要です。あわせてSegMetricsのトラッキングピクセルの設置も必要です。連携サービスの一覧はこちら。
SegMetricsの仕組み
データが複数のツールに分散していると、マーケティングに関する重要な疑問に答えるのは困難です。たとえば、3か月後・6か月後・12か月後に最もLTVの高いコンタクトを獲得している広告はどれか、といった問いです。
SegMetricsは、広告プラットフォーム、CRM、メール配信システム、決済サービスなど、あらゆるマーケティングツールのデータを統合します。マーケティングに埋もれた利益を見つけ出しましょう。

3,000社以上のマーケター・代理店に選ばれています










“SegMetricsに切り替えてから、他社ツールでは考えられなかったほど、ダッシュボードの数字を安心して信頼できるようになりました。”


“ファーストクリック直後の広告成果を追うだけでは足りません。コンバージョンが6か月後になる方もいるからです。SegMetricsを導入してから、有料広告が実際にどれだけの成果を生んでいるかを正確に把握できるようになりました。営業担当者一人ひとりが商談プロセスで果たしている貢献まで見えています。”


“SegMetricsを使えば、顧客の行動もファネルの状況も隅々まで見えます...”