商談予約数
指定期間中に見込み客が予約した営業商談の総件数

商談の予約から実施、成約まで。コールファネル全体の売上貢献を、アトリビューション付きで可視化します。

営業商談の予約は入っている。では、その商談は売上にどれだけ貢献しているでしょうか。見込み客がキャンセルや日程変更をした場合、無断で欠席した場合はどうでしょう。
SegMetricsの営業商談ファネルパフォーマンスダッシュボードテンプレートなら、営業商談ファネルが生み出している売上を金額で把握できます。
リードが商談を予約した時点で、そして実際に参加した時点で、その価値がどれだけ高まるかが正確にわかります。予約、実施、無断欠席、キャンセル、コンバージョンを追跡し、各ステージのリードバリューと顧客価値を継続的に確認。売上が本当はどこから生まれているのかが見えてきます。
あなたのコールファネルは、本当に売上を生み出せていますか。
指定期間中に見込み客が予約した営業商談の総件数
予約された商談のうち、見込み客が実際に参加し、実施に至った件数
見込み客または営業チームによってキャンセルされた予約商談の件数
キャンセル連絡がないまま見込み客が参加しなかった予約商談の件数
別の日時に変更された商談の件数
商談予約から実施、コンバージョンまでの流れを図で表示
営業商談を予約した新規リードの件数
営業商談ファネルを経由したコンバージョンを、生み出したマーケティングチャネル別に表示
営業商談ファネルを経由したリードを、生み出したマーケティングチャネル別に表示
各ステージにおけるリード1件あたりの平均売上見込み(予約あり/なし、商談実施あり/なし)
コールファネル経由で獲得した顧客のLTV(予約あり/なし、商談実施あり/なし)
このダッシュボードが必要な理由
ファネルに営業商談が含まれているなら、その商談が売上にどう貢献しているかを追える必要があります。このダッシュボードは、そのために設計されています。何件の商談が予約され、実際に何件が実施され、そのうち何件が顧客になったのかを把握できます。各ステップで積み上がる価値が、一目でわかります。
こんな方におすすめ

できること
正確なデータがあれば、営業商談ファネルの改善点が見えてきます。予約は多いのに実施率が低いなら、課題は参加率にあります。実施数は多いのにコンバージョンが低いなら、営業プロセスに改善の余地があります。予約は少ないのにコンバージョンが高いなら、ファネル自体は優秀なので、集客を強化すべきです。
確認の頻度
コールファネルの状態と傾向を把握するために、週次でのレビューをおすすめします。営業マネージャーとマーケティングチームが一緒に確認することで、リード獲得とコンバージョンの両方を改善できます。
必要な連携
コールファネル営業パフォーマンスダッシュボードを使うには、CRM(商談予約とファネルステージのトラッキング用)とSegMetricsのトラッキングピクセルが必要です。CRMの外で決済を受け付けている場合は、決済サービスとの連携も追加できます。連携サービスの一覧を見る。
SegMetricsの仕組み
データが複数のツールに分散していると、マーケティングに関する重要な疑問に答えるのは困難です。たとえば、3か月後・6か月後・12か月後に最もLTVの高いコンタクトを獲得している広告はどれか、といった問いです。
SegMetricsは、広告プラットフォーム、CRM、メール配信システム、決済サービスなど、あらゆるマーケティングツールのデータを統合します。マーケティングに埋もれた利益を見つけ出しましょう。

3,000社以上のマーケター・代理店に選ばれています










“SegMetricsに切り替えてから、他社ツールでは考えられなかったほど、ダッシュボードの数字を安心して信頼できるようになりました。”


“ファーストクリック直後の広告成果を追うだけでは足りません。コンバージョンが6か月後になる方もいるからです。SegMetricsを導入してから、有料広告が実際にどれだけの成果を生んでいるかを正確に把握できるようになりました。営業担当者一人ひとりが商談プロセスで果たしている貢献まで見えています。”


“SegMetricsを使えば、顧客の行動もファネルの状況も隅々まで見えます...”