新規ディール
指定した期間内にパイプラインへ作成されたディールの件数

Attioのパイプラインを瞬時に可視化。ディールの進捗、コンバージョン率、売上予測がひと目でわかります。

Attioは、リレーションシップインテリジェンス、カスタムオブジェクト、そしてビジネスに合わせて設計できるデータモデルを備えた、モダンで柔軟なCRMです。しかしディールパイプラインのレポーティングとなると、Attioの洗練されたインターフェースにも限界があります。
SegMetricsのAttio ディールパイプラインダッシュボードは、ディールデータを売上に直結する指標へと変えます。どのディールが前進し、どれが停滞し、最有力の商談がどこにあるのか。カスタムビューを作ったりスプレッドシートに書き出したりすることなく把握できます。
スタートアップの営業プロセスでも、拡大期のGo-to-Marketチームでも、このダッシュボードがあればAttioのパイプラインをすぐに可視化できます。
設定に費やす時間を減らし、成約を増やす。
指定した期間内にパイプラインへ作成されたディールの件数
受注・失注のいずれにも確定していない、現在進行中のディール
選択した期間内に受注したディールの売上合計
選択した期間内に失注したディールの金額合計
ディールステージ別に分類したディールの構成比
売上、受注率、クローズ件数などの指標で営業担当者をランキング表示
ディール作成から受注または失注までにかかった平均日数
作成日から起算した、パイプライン内でディールが滞留している平均期間
このダッシュボードが必要な理由
Attioは、リレーションシップインテリジェンスと自由にカスタマイズできるデータモデルを備えた、モダンで柔軟なCRMです。ただ、その柔軟さゆえに手間もかかります。Attioでディールパイプラインのレポートをゼロから作るには、ビューを設定し、オブジェクトを絞り込む作業が必要で、それでも平均クローズ日数や担当者別の受注率といった指標までは得られません。このダッシュボードなら、そうしたパイプライン分析がすぐに手に入ります。設定に費やす時間を減らし、営業活動そのものに集中できます。
こんな方におすすめ

できること
新規ディール、進行中のディール、受注、失注といったディールフローをひと目で把握できます。ディールがどれだけの期間オープンのままなのか、ステージ間をどれだけ速く進んでいるのかもわかります。セールスリーダーボードでトップパフォーマーを特定し、成績の伸び悩む担当者も、問題が大きくなる前に見つけられます。
つまり、ディールパイプラインについてデータにもとづいた意思決定を始めるために必要な情報がそろいます。
確認の頻度
パイプラインの健全性を把握するために、ディールパイプラインダッシュボードは週次でのチェックをおすすめします。リーダーボードはチームのモチベーション向上とコーチングに活用しましょう。平均クローズ日数にも注目してください。この数値が伸びているなら、ディールが停滞し、対応が必要なサインです。
必要な連携
Attio ディールパイプラインダッシュボードのご利用には、Attio CRM連携をSegMetricsに接続しておく必要があります。連携サービスの一覧はこちら。
このダッシュボードは下記の連携から直接データを読み込みます。一度接続するだけで、テンプレートが自動で埋まります。
SegMetricsの仕組み
データが複数のツールに分散していると、マーケティングに関する重要な疑問に答えるのは困難です。たとえば、3か月後・6か月後・12か月後に最もLTVの高いコンタクトを獲得している広告はどれか、といった問いです。
SegMetricsは、広告プラットフォーム、CRM、メール配信システム、決済サービスなど、あらゆるマーケティングツールのデータを統合します。マーケティングに埋もれた利益を見つけ出しましょう。

3,000社以上のマーケター・代理店に選ばれています










“SegMetricsに切り替えてから、他社ツールでは考えられなかったほど、ダッシュボードの数字を安心して信頼できるようになりました。”


“ファーストクリック直後の広告成果を追うだけでは足りません。コンバージョンが6か月後になる方もいるからです。SegMetricsを導入してから、有料広告が実際にどれだけの成果を生んでいるかを正確に把握できるようになりました。営業担当者一人ひとりが商談プロセスで果たしている貢献まで見えています。”


“SegMetricsを使えば、顧客の行動もファネルの状況も隅々まで見えます...”