訪問者→リード コンバージョン率
オプトインしてリードになったサイト訪問者の割合

リード獲得チャネルの状況を、すぐに使えるダッシュボードで一目で把握。
ファネルにリードを送り込んでいるのは、どのチャネルでしょうか。
主要な流入元を把握しているマーケターは多くいます。しかし、どの流入元が実際にコンバージョンにつながっているかまで把握している方は、ごくわずかです。
SegMetricsのリードソース トラッキング ダッシュボードは、各流入元が実際にどれだけのリードと注文をもたらしているかを分解して表示します。チャネル別のコンタクト数に加え、訪問者→リード、訪問者→顧客のコンバージョン率も確認できます。
マーケティングの労力を分散させるのは、もう終わりにしましょう。予算を増やす価値のある勝ちチャネルを見極め、そこに集中投資できます。手間ばかりかかって顧客につながらないチャネルに時間を割く必要も、なくなります。
オプトインしてリードになったサイト訪問者の割合
購入して顧客になったサイト訪問者の割合
新規コンタクトがどのマーケティングチャネルから来ているかを示す構成比グラフ
指定期間に各マーケティングチャネル経由で獲得した新規コンタクトの数
ソーシャルメディア(Facebook、Twitterなど)ごとの新規コンタクト数の内訳
検索エンジン(オーガニック/有料)とアフィリエイト経由で獲得した新規コンタクトの数
新規コンタクトの平均リードバリューを、獲得チャネルごとに表示
このダッシュボードが必要な理由
デジタルマーケティングに携わるすべての方に役立つダッシュボードです。有料広告、オーガニック検索、ソーシャルメディア、リファラル、アフィリエイトなど、複数のチャネルから集客している場合、どのチャネルが実際に訪問者をリードや顧客に変えているのかを把握しておく必要があります。このダッシュボードなら、その答えが一目でわかります。
こんな方におすすめ
できること
成果の高いチャネルを特定し、そこに集中投資できます。成果の低いチャネルからは予算を引き上げ、より高い成果が見込める施策に振り向けましょう。訪問者→リード→顧客のコンバージョン率も、あわせて継続的にモニタリングできます。
確認の頻度
週に一度ダッシュボードを確認し、チャネルごとの成果を把握して予算配分の判断に役立ててください。
SegMetricsの仕組み
データが複数のツールに分散していると、マーケティングに関する重要な疑問に答えるのは困難です。たとえば、3か月後・6か月後・12か月後に最もLTVの高いコンタクトを獲得している広告はどれか、といった問いです。
SegMetricsは、広告プラットフォーム、CRM、メール配信システム、決済サービスなど、あらゆるマーケティングツールのデータを統合します。マーケティングに埋もれた利益を見つけ出しましょう。

3,000社以上のマーケター・代理店に選ばれています










“SegMetricsに切り替えてから、他社ツールでは考えられなかったほど、ダッシュボードの数字を安心して信頼できるようになりました。”


“ファーストクリック直後の広告成果を追うだけでは足りません。コンバージョンが6か月後になる方もいるからです。SegMetricsを導入してから、有料広告が実際にどれだけの成果を生んでいるかを正確に把握できるようになりました。営業担当者一人ひとりが商談プロセスで果たしている貢献まで見えています。”


“SegMetricsを使えば、顧客の行動もファネルの状況も隅々まで見えます...”