広告費の推移
Snapchat広告に投じた金額の推移

スワイプアップ数ではなく、Snapchatのどのキャンペーンが売上を生んでいるかを把握。

Snapchatの広告マネージャーには、スワイプアップ数、インプレッション数、インストール数が並び、Snap広告が成果を上げているように見えます。
しかしSnapchatのレポートからは、どのユーザーが実際に決済まで進み、有料顧客になったのかはわかりません。Snapchatのアトリビューションは、ストーリー広告やARレンズへの短時間のエンゲージメントを前提に設計されており、長期的な売上を追う仕組みにはなっていないためです。そのため、他のツールと数字を突き合わせようとしても、なかなか辻褄が合いません。
SegMetricsのSnapchat広告ダッシュボードなら、この問題を解決できます。決済データに基づく確かな売上を含む重要な広告指標のすべてを、期間の制限なくアトリビューションとともに把握できます。
必要な情報のすべてを、ひとつの見やすいダッシュボードに。
Snapchat広告に投じた金額の推移
Snapchat広告経由で獲得した顧客がもたらした売上の合計
ROAS(広告費用対効果)。広告費に対して、どれだけの売上が生まれたかの比率
Snapchat広告キャンペーンから獲得したリードの総数
広告費、広告クリック数、売上の日別内訳
広告費、広告クリック数、顧客数の日別内訳
各キャンペーンが生み出した売上の推移をタイムラインで表示
Snapchat広告から獲得したリードの数
Snapchat広告キャンペーンから獲得した顧客の数
Snapchat広告経由の顧客による注文の総数
Snapchat広告経由の顧客による、1注文あたりの平均金額
すべてのSnapchat広告キャンペーンから生まれた売上の合計
Snapchat経由で獲得したリードのうち、有料顧客になった割合
Snapchat広告で新規リードを1件獲得するのにかかった平均コスト
Snapchat広告で有料顧客を1人獲得するのにかかった平均コスト
このダッシュボードが必要な理由
Snapchatは、ストーリー広告、コレクション広告、AR体験を通じて、若く関与度の高いオーディエンスにリーチできる媒体です。しかしSnap Ads Managerで見られるのは、スワイプアップ数、インプレッション数、ストーリー視聴数といったエンゲージメント指標が中心で、その先の売上までは追えません。本当に知りたいのは、そのスワイプアップが有料顧客につながったかどうかのはずです。
SegMetricsのSnapchat広告ダッシュボードは、Snapchatの広告費と実際のビジネス成果を結びつけます。推測に頼らず、売上を基準に最適化を進められます。
こんな方におすすめ

できること
Snapchatキャンペーンが実際に顧客を生んでいるのか、一時的なエンゲージメントで終わっているのかがわかります。Snapchatの限られたアトリビューションを超えて、売上に至るまでの道のりを可視化。Snapchatの若いオーディエンスが、広告費に見合う転換率で顧客になっているかを判断できます。
確認の頻度
週に1回このダッシュボードを確認し、キャンペーンの成果を把握しながら広告費をリアルタイムに最適化しましょう。
必要な連携
Snapchat広告ダッシュボードには、Snapchat Ads連携、CRM、SegMetricsのトラッキングピクセル、決済サービスとの連携が必要です。連携サービスの一覧はこちら。
このダッシュボードは下記の連携から直接データを読み込みます。一度接続するだけで、テンプレートが自動で埋まります。
SegMetricsの仕組み
データが複数のツールに分散していると、マーケティングに関する重要な疑問に答えるのは困難です。たとえば、3か月後・6か月後・12か月後に最もLTVの高いコンタクトを獲得している広告はどれか、といった問いです。
SegMetricsは、広告プラットフォーム、CRM、メール配信システム、決済サービスなど、あらゆるマーケティングツールのデータを統合します。マーケティングに埋もれた利益を見つけ出しましょう。

3,000社以上のマーケター・代理店に選ばれています










“SegMetricsに切り替えてから、他社ツールでは考えられなかったほど、ダッシュボードの数字を安心して信頼できるようになりました。”


“ファーストクリック直後の広告成果を追うだけでは足りません。コンバージョンが6か月後になる方もいるからです。SegMetricsを導入してから、有料広告が実際にどれだけの成果を生んでいるかを正確に把握できるようになりました。営業担当者一人ひとりが商談プロセスで果たしている貢献まで見えています。”


“SegMetricsを使えば、顧客の行動もファネルの状況も隅々まで見えます...”