広告費の推移
Taboola広告に投じた費用の総額の推移

Taboolaのネイティブ広告が実際にいくら売上を生んだのか。購入後まで追うアトリビューションで証明します。

Taboolaの管理画面を見れば、大手パブリッシャーサイトに配信したネイティブ広告のクリック数の多さと、CPCの低さがよく分かります。
しかしTaboolaのようなネイティブ広告プラットフォームは、成果の測定が非常に難しいことで知られています。レポートで分かるのはクリック数と基本的なコンバージョンまでで、そのクリックが決済サービス上の実際の売上につながったかどうかは分かりません。記事を読んだ人が本当に顧客になったのかを追おうとしても、そこで手がかりが途切れてしまいます。
SegMetricsのTaboola広告ダッシュボードなら、この問題を解決できます。実際の売上を含む重要な広告指標のすべてを、購入後まで追うアトリビューションとあわせて把握できます。「ネイティブ広告は測れない」という悩みは、もう必要ありません。
必要な情報のすべてを、ひとつのダッシュボードに。
Taboola広告に投じた費用の総額の推移
Taboola広告経由で獲得した顧客が生み出した売上の合計
広告費用対効果。投じた広告費に対して生み出された売上の比率
Taboola広告キャンペーンから獲得したリードの総数
広告費、クリック数、売上の日別内訳
広告費、クリック数、顧客数の日別内訳
キャンペーンごとの売上の推移を時系列で表示
Taboola広告経由で獲得したリードの数
Taboola広告キャンペーンから獲得した顧客の数
Taboola広告経由の顧客による注文の総数
Taboola広告経由の顧客の1注文あたりの平均金額
すべてのTaboola広告キャンペーンが生み出した売上の合計
Taboola経由で獲得したリードのうち、有料顧客になった割合
Taboola広告でリードを1件獲得するのにかかった平均コスト
Taboola広告で有料顧客を1人獲得するのにかかった平均コスト
このダッシュボードが必要な理由
Taboolaのコンテンツレコメンド型ネイティブ広告は、大手パブリッシャーのサイトに配信され、低コストで大量のクリックを集められます。一方で、ネイティブ広告はアトリビューションが最も難しいチャネルのひとつです。Taboolaのレポートで分かるのはクリック数と基本的なコンバージョンだけで、そのトラフィックが実際の売上につながったかどうかは分かりません。
SegMetricsのTaboola広告ダッシュボードは、ネイティブ広告の広告費を実際の決済データにもとづく売上と結びつけます。コンテンツレコメンド広告の本当のROIを、正確に測定できるようになります。
こんな方におすすめ

できること
Taboolaのネイティブ広告が本当に顧客を生んでいるのか、それとも質の低いトラフィックを集めているだけなのかが分かります。クリック数だけの指標を超えて、コンテンツレコメンドから購入までの売上の流れを一気通貫で確認できます。ネイティブ広告を自社のメディアミックスに残すべきかどうかを、データで判断できます。
確認の頻度
週に1回このダッシュボードを確認し、キャンペーンの成果をチェックしながら広告費をこまめに最適化しましょう。
必要な連携
Taboola広告ダッシュボードを使うには、Taboola連携、CRM、SegMetricsのトラッキングピクセル、決済サービスの連携が必要です。連携サービスの一覧はこちら。
このダッシュボードは下記の連携から直接データを読み込みます。一度接続するだけで、テンプレートが自動で埋まります。
SegMetricsの仕組み
データが複数のツールに分散していると、マーケティングに関する重要な疑問に答えるのは困難です。たとえば、3か月後・6か月後・12か月後に最もLTVの高いコンタクトを獲得している広告はどれか、といった問いです。
SegMetricsは、広告プラットフォーム、CRM、メール配信システム、決済サービスなど、あらゆるマーケティングツールのデータを統合します。マーケティングに埋もれた利益を見つけ出しましょう。

3,000社以上のマーケター・代理店に選ばれています










“SegMetricsに切り替えてから、他社ツールでは考えられなかったほど、ダッシュボードの数字を安心して信頼できるようになりました。”


“ファーストクリック直後の広告成果を追うだけでは足りません。コンバージョンが6か月後になる方もいるからです。SegMetricsを導入してから、有料広告が実際にどれだけの成果を生んでいるかを正確に把握できるようになりました。営業担当者一人ひとりが商談プロセスで果たしている貢献まで見えています。”


“SegMetricsを使えば、顧客の行動もファネルの状況も隅々まで見えます...”