広告費の推移
Google広告に投じた広告費の合計を時系列で表示

クリック数やインプレッション数ではなく、どのGoogleキャンペーンが本当に売上を生んでいるかがわかる

Googleの管理画面を見れば、Google広告は大きな成果を上げ、多くの売上を生んでいるように見えます。
しかし、Googleにはできないこと、そしてやらないことがあります。それは、実際の顧客の名前やメールアドレス、決済サービスに記録された本当の売上で、その数字を裏づけることです。自社のデータとGoogleの数字を突き合わせてみると、たいていはGoogle側が水増しされていたとわかります。
SegMetricsのGoogle広告ダッシュボードは、この問題を解決します。売上や利益を含む重要な広告指標のすべてを、ライフタイムアトリビューションで把握できます。短すぎるアトリビューション期間に悩まされることはもうありません。
必要な情報はすべて、クライアントや経営層への報告にそのまま使える、見やすいダッシュボードひとつにまとまっています。
Google広告に投じた広告費の合計を時系列で表示
Google広告経由で獲得した顧客が生み出した売上の合計
広告費用対効果。広告費に対してどれだけの売上が生まれたかの比率
Google広告キャンペーンから獲得したリードの総数
広告費、広告クリック数、売上の日別内訳
広告費、広告クリック数、顧客数の日別内訳
キャンペーンごとの売上を時系列で表示
Google広告経由で獲得したリード数
Google広告キャンペーン経由で獲得した顧客数
Google広告経由の顧客による注文の総数
Google広告経由の顧客による1注文あたりの平均金額
すべてのGoogle広告キャンペーンから生まれた売上の合計
Google広告で獲得したリードのうち、有料顧客になった割合
Google広告で新規リードを1件獲得するのにかかった平均コスト
Google広告で有料顧客を1人獲得するのにかかった平均コスト
このダッシュボードが必要な理由
Google広告を運用しているなら、Google広告の管理画面で見られる数字だけでは足りません。本当の売上、正確なROAS、どのキャンペーンが顧客を生んでいるのか。Googleが見せたい指標ではなく、ビジネスの実態を示す数字が必要です。
SegMetricsのGoogle広告ダッシュボードは、Google広告のデータを実際のビジネス成果に結びつけます。
こんな方におすすめ

できること
Google広告キャンペーンが本当に成果を上げているのか、それとも振るわないのかがはっきりわかります。Googleの短いアトリビューション期間に縛られず、キャンペーンの真の成果を把握できます。そこまで見えて初めて、顧客生涯価値(LTV)を軸にGoogle広告を本当の意味で最適化できます。
確認の頻度
キャンペーンの成果を継続的に把握し、広告費をタイムリーに最適化するために、週1回のレビューをおすすめします。
必要な連携
Google広告ダッシュボードを使うには、Google Ads連携、CRM、SegMetricsのトラッキングピクセル、決済サービスとの連携が必要です。連携サービスの一覧はこちら。
このダッシュボードは下記の連携から直接データを読み込みます。一度接続するだけで、テンプレートが自動で埋まります。
SegMetricsの仕組み
データが複数のツールに分散していると、マーケティングに関する重要な疑問に答えるのは困難です。たとえば、3か月後・6か月後・12か月後に最もLTVの高いコンタクトを獲得している広告はどれか、といった問いです。
SegMetricsは、広告プラットフォーム、CRM、メール配信システム、決済サービスなど、あらゆるマーケティングツールのデータを統合します。マーケティングに埋もれた利益を見つけ出しましょう。

3,000社以上のマーケター・代理店に選ばれています










“SegMetricsに切り替えてから、他社ツールでは考えられなかったほど、ダッシュボードの数字を安心して信頼できるようになりました。”


“ファーストクリック直後の広告成果を追うだけでは足りません。コンバージョンが6か月後になる方もいるからです。SegMetricsを導入してから、有料広告が実際にどれだけの成果を生んでいるかを正確に把握できるようになりました。営業担当者一人ひとりが商談プロセスで果たしている貢献まで見えています。”


“SegMetricsを使えば、顧客の行動もファネルの状況も隅々まで見えます...”