広告費の推移
LinkedIn広告に投じた金額の時系列推移

LinkedIn広告の予算が質の高いリードを生んでいるのか、それとも高いクリックを買っているだけなのか。その答えがわかります。

LinkedInの管理画面を見れば、LinkedIn Adsは効果が高く、多くの売上を生んでいるように見えます。
しかしLinkedInが示せないのは、その裏付けです。実在する顧客の名前やメールアドレス、決済サービスで確認できる実際の売上と紐づいた数字は出てきません。自分でデータをつなぎ合わせてみると、たいていの場合、LinkedInの数字が実態より大きいことに気づきます。
SegMetricsのLinkedIn広告ダッシュボードは、この問題を解決します。売上や利益を含むLinkedIn広告の重要な指標すべてを、期間制限のないアトリビューションと、内訳まで確認できる透明なデータで把握できます。
必要な情報はすべて、見やすい1つのダッシュボードに集約。クライアントや経営層への報告にもそのまま使えます。
LinkedIn広告に投じた金額の時系列推移
LinkedIn広告経由で獲得した顧客が生み出した売上の合計
ROAS(広告費用対効果)。広告費に対してどれだけの売上が生まれたかを示す比率
LinkedIn広告キャンペーンから獲得したリードの総数
広告費、クリック数、売上の日次推移
広告費、クリック数、顧客数の日次推移
キャンペーンごとの売上を時系列で表示
LinkedIn広告経由で獲得したリードの数
LinkedIn広告キャンペーン経由で獲得した顧客の数
LinkedIn広告経由の顧客による注文の総数
LinkedIn広告経由の顧客の1注文あたりの平均金額
すべてのLinkedIn広告キャンペーンが生み出した売上の合計
LinkedIn経由で獲得したリードのうち、購入に至った顧客の割合
LinkedIn広告でリードを1件獲得するのにかかった平均コスト
LinkedIn広告で購入顧客を1人獲得するのにかかった平均コスト
このダッシュボードが必要な理由
LinkedIn広告を運用しているなら、LinkedInの管理画面が示す数字だけでは足りません。実際の売上、本当のROAS、そしてどのキャンペーンが顧客を生んでいるのか。LinkedInが見せたい指標ではなく、事業に直結する数字を見る必要があります。
SegMetricsのLinkedIn広告ダッシュボードは、LinkedInの広告データを実際のビジネス成果と結びつけます。
こんな方におすすめ

できること
LinkedInの短いアトリビューション期間に縛られず、キャンペーンの本当の成果が見えます。ここまで把握して初めて、顧客生涯価値(LTV)を軸にLinkedIn広告を最適化できるようになります。
つまりこのダッシュボードを見れば、LinkedIn広告キャンペーンが成果を出しているのか、そうでないのかがはっきりわかります。
確認の頻度
週に1回このダッシュボードを確認し、キャンペーンの成果を追いながら、広告費の配分をこまめに見直しましょう。
必要な連携
LinkedIn広告ダッシュボードを使うには、LinkedIn Adsとの連携、CRM、SegMetricsのトラッキングピクセル、決済サービスとの連携が必要です。連携できるサービスの一覧はこちら。
このダッシュボードは下記の連携から直接データを読み込みます。一度接続するだけで、テンプレートが自動で埋まります。
SegMetricsの仕組み
データが複数のツールに分散していると、マーケティングに関する重要な疑問に答えるのは困難です。たとえば、3か月後・6か月後・12か月後に最もLTVの高いコンタクトを獲得している広告はどれか、といった問いです。
SegMetricsは、広告プラットフォーム、CRM、メール配信システム、決済サービスなど、あらゆるマーケティングツールのデータを統合します。マーケティングに埋もれた利益を見つけ出しましょう。

3,000社以上のマーケター・代理店に選ばれています










“SegMetricsに切り替えてから、他社ツールでは考えられなかったほど、ダッシュボードの数字を安心して信頼できるようになりました。”


“ファーストクリック直後の広告成果を追うだけでは足りません。コンバージョンが6か月後になる方もいるからです。SegMetricsを導入してから、有料広告が実際にどれだけの成果を生んでいるかを正確に把握できるようになりました。営業担当者一人ひとりが商談プロセスで果たしている貢献まで見えています。”


“SegMetricsを使えば、顧客の行動もファネルの状況も隅々まで見えます...”